直径15mの円環地はお参り用の間口が90cmであり、それが放射線状に、51区画の個別葬地(2m2)・芝櫻花壇(幅2.5mドーナツ型)・永久合葬地(13m2円形)を経て、センター中心へと集約されています。
散骨は同一の円環地サークル内で同時に個別葬地と永久合葬地で行われ、無縁とならない様に考えられています。全く関係者のいないお一人の場合でも、契約した個別葬地に必ず散骨される様に、「自筆証書遺言」(無償)を作製して、究極の安心感を得ることもできます。
遠くの山並みや星空に抱かれ、小鳥の囀る円環地は散骨された砂地をのぞんで高さ40cm位の白御影石の外周側からお参りでき、将来全体的には公園風芝櫻葬地を目指しています。
直径15mの円環地はお参り用の間口が90cmであり、それが放射線状に、51区画の個別葬地(2m2)・芝櫻花壇(幅2.5mドーナツ型)・永久合葬地(13m2円形)を経て、センター中心へと集約されています。
散骨は同一の円環地サークル内で同時に個別葬地と永久合葬地で行われ、無縁とならない様に考えられています。全く関係者のいないお一人の場合でも、契約した個別葬地に必ず散骨される様に、「自筆証書遺言」(無償)を作製して、究極の安心感を得ることもできます。
※35年間の貸借期間が終了すると継続も可能ですが、継続以外は自動的に標石は"標石塚"(無償)に移されて、散骨は無償の永久合葬地で、円環地内の合葬のご縁でユーザーに代々見守られて、末永く弔われる事となります。標石の不使用希望者は事前の申し出で可能です。